帰国する際もSFO(San Francisco International Airport)を利用しました。 「Moto Bellissima (Italian Motorcycles from the 1950s and 1960s)」が開催されていました。 大好きなMASERATIがバイクを作っていたことは知っていたが、実物は初めて見ました。 SFMOMA MUSEUM STOREにも寄ることができました。何も買わなかったけど! JALのサクララウンジは満席でした。 -
2009年7月にSan FranciscoとSan Diegoに行ってきた。 San DiegoでHCIが開催され、HCD-Netの関係者が発表された。 私は業務都合でHCIには参加させてもらえなかったが、CCA(California College of the Arts)、IDEO、Stanford d-schoolの見学会には参加できた。とてもよい経験ができた。 7月19日(日)にLos Angeles経由でSan Franciscoに入ったが、スーツケースが届かないトラブル。深夜3時過ぎにようやく戻ってきた。 3時間くらい寝て、新品のデジカメを持って散歩した。 いつも不摂生な生活をしていると時差ボケがない。思いがけない発見。 ホテルから海岸に出たら San Francisco - Oakland Bay Bridgeが見えた。霧がかかっていて寒い。 7:30頃なのに、意外と人が歩いている。 本やテレビで見たことがある風景。 ここでiPhone(iPod)を取り出して音楽を聴きながら歩いた。 行くことが決まってからJulie Londonの「I Left My Heart In San Francisco」だけはこの街で聴きたいと思っていた。ジーンときた。 坂は急である。 白い建物はザ・リッツ・カールトンの裏側。 本当はCCA、IDEO、Stanford d-schoolのことを記載すべきなのだが、CAL TRAINにデジカメを忘れてしまい、データがない。本当に残念だ。 IDEOは本や雑誌で読んでいたように、自転車が天井から吊り下げられていたり、除細動器やマウスが展示(?)してあった。楽しかった。 詳細は山崎さんのブログに紹介されているので、そちらを参照してください。 最も勉強になったのはCCA。ご一緒した先生方も感心しておられた。 スタバでコーヒーとサンドイッチを買ってホテルに戻った。 ロビーに集合までの間にPCにデータを吸い上げておいてよかった。そうしなければ、このデータも残っていなかった。ちなみに、帰国後に同じデジカメを買いました。 CCAはケビンさん、IDEOは長谷川さん、Stanford d-schoolは小池さん、全体は山崎さんがコーディネイトしてくれました。ありがとうございました。感謝です!! -