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1月29日(土)にT大学のH教授にお願いして、2012年定期採用向けの会社説明会を開催させていただいた。H教授ありがとうございました。
認知科学の専門家を採用し、正しいユーザインタフェース、ユーザビリティ評価ができるようにしたいと考えている。
今日は認知科学の分野の専門家で私が尊敬しているH教授の教え子であるT大学3名、H大学2名、K大学1名の計6名が参加してくれました。
H教授は風邪のため参加されませんでした。お大事に!
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1月25日(火)にC大学のY教授にお願いして、2012年定期採用向けの会社説明会を開催させていただいた。Y教授ありがとうございました。
18時スタートと遅いせいか参加者が少ない。質問も1名だけであった。
今年の会社説明会は手応えがなく、正直戸惑っている。我々の会社と事業に魅力がないと判断されているのだと思う。
H課長はこの大学のOBである。彼らしく真面目に説明をしていました。
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1月20日(木)にK大学のK教授にお願いして、2012年定期採用向けの会社説明会を開催させていただいた。K教授ありがとうございました。
18時スタートと遅いせいか参加者が少ない。質問も少なかった。
2012年定期採用は売り手市場なのか買い手市場なのかは分からないが、彼ら彼女らの就活が心配になってしまった。
明日もこの教室で大学院「情報デザイン特論」の最終発表会に参加する。今日の参加者のうち、2名が発表するようである。こちらの方はとても楽しみだ。
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12月8日(水)に横浜市都筑区にキャンパスがある某大学のK先生に呼んでいただいて「就職活動へのアドバイス」と称したセミナーを開催した。2012年定期採用向けのセミナーは4回目(4大学)で、延べの参加者は50名くらいになる。
画像が幾つかあるといいのだが、自分で話しながら撮影するのは難しい。
採用する側の視点、事情は学生さんたちには新鮮でもあり、驚きでもあったようだ。
毎回ではあるが“「優秀な人」ではなく「必要な人」を採用する”、“ペルソナ手法を活用する”というのはインパクトがあるそうだ。
2012年の採用は一部では更に厳しくなるとの報道もあるようであるが、私が知る限りでは2011年より増えます。ただし、採用条件(基準)は厳しいままと思われる。学生の皆には志を持って望んで欲しい。
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